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やっと涙が止まりました。
泣いた。 1時間も。 突然の訃報を知り、ガーン!と、殴られたような衝撃を受けました。 いつも、いつもお会いしていた人ではなかったけれど。 癌と闘っておられたことは、知っていた。 でも、辛い治療のことは、ひと言も。 笑顔しか、思い出せません。 もっと、もっと、生きたかったと思う。 生きることを楽しまれ 夢をたくさん、語られていたから。 それを思うと、涙がとまらなくなった。 昨日、たまたま。 「逢いたくなったときに君はここにいない」 http://takapon731.exblog.jp/17872269/ と、日記に記したばかりだったので、その符合に驚いています。 最後にもう一度、お会いしたかったです。 お会いできるのは、明日の告別式が最後ですね・・。 そんなことを考えていて、 ふと、思い出しました。 今年の67回目の終戦の日。 ネット上で、ふと目にしたこの言葉が、ずっと心にあったこと。 「若者よ、君たちが生きる今日という日は 死んだ戦友たちが生きたかった未来だ 八杉康夫 (戦艦大和語り部)」 その言葉が、さまざまな形で受け継がれたのでしょうか。 歌にもなっているようです。 巷で一番、よく目にする文言は。 「君が何気なく生きている今日は、 昨日亡くなったあの人が、どうしても生きたかった明日」 でしょうか。 そして、本当にそうなのです。 だから、今日も一所懸命、生きた自分にお疲れさま。 そして、ご縁ある皆さま。 ・・心から、ありがとうございます。 おやすみなさい。 そして、明日も良い1日を! どうか。 一緒に。
by takapon731
| 2012-08-18 22:42
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