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![]() 年に何度か、ふと思い出して その言葉に 会いに行きたくなる場所があります。 その思いは本当に降って湧いたように出現するので そういうとき以外は行かないようにしています。 だから「お気に入り」にも入れていません。 しかし、今朝がそうでした。 起き抜けに この場所を思い出し、 検索をして、そこへゆき 自分の心と向き合いました。 今やもう知っている人は多いことと思いますが あらためて書き残します。 自分の心と対話をしたいあなたへおすすめします。 美しい写真と言葉で綴られた場所です。 神さまへのインタビュー(日本語訳) http://www.reata.org/interviewjapanese.html ![]() ●今年もいのちのパネル展を よろしくお願いします● ●『珠玉の小箱』は に参加しています●写真登録サイト「Zorg」 http://www.zorg.com/photo/takapon731/ ●mixiURL http://mixi.jp/show_friend.pl?id=631129 ![]() *「神さまへのインタビュー」日本語訳* その夜、私は神さまと話をしている夢を見た 「私と話がしたいんだって?」神さまは口を開いた 「もしあなたにお時間があるなら」と私は答えた 神さまは微笑んで「私には永遠の時間があるんだよ」と静かに言った 「どんな質問をしたいんだい?」神さまは続けた 私は神さまの足元に視線を一旦落としてから訊いた 「人間のどんなところに、あなたは一番驚いていますか?」 神さまは答えた 「子供でいるのが退屈でたまらず、急いで大人になりたがり、 そして・・・また子供になりたがること 金持ちになろうと働いて身体を壊してしまい、 そのお金を使ってまた健康を取り戻そうとしていること 将来のことを心配するあまり現在のことを忘れてしまい、 今日のためにも明日の為にもちゃんと生きていないこと 決して死ぬことが無いかのように生き、 まるで生きていなかったかのように死んでいくこと」 言い終わると神さまは僕の手を取った 私たちはしばらくの間一言も話さなかった 沈黙が続いた どれくらいの時が流れただろう 私はもう一度尋ねた 「親として、子供たちに知らせたい人生の教訓は何ですか?」 神さまは相変わらず微笑んでいる 静かに口を開いた 「誰も人に自分を愛させることはできない できるのは、愛されている愛を素直に受けること 自分を他の人と比較するのは良いことではないこと 裕福な者とは多くのものを持っている人ではなく わずかなものしか必要としない人のこと 愛する者の深い傷に触れるにはほんの数秒しかかからないのに、 それが癒えるのには長い年月がかかること 赦しとは、実際に人を赦すこと 心から人を愛しているのに、 それをどう表したらよいのかわからない人たちが多くいること 二人の人が、同じものを見ても違う見方をする事があること 他の人から赦されればそれで充分なのではなく、 自分で自分自身を赦すことも必要であること そして、私はここにいるということ そう いつでも」
by takapon731
| 2009-06-17 07:23
| :ブレイクタイム
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